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『日本経済新聞』 3月29日40面に掲載 <地方創生インターンシップ推進シンポジウム「積極的な情報発信で、地方就職を推進」

2017年03月29日

進学や就職を機に地方から東京圏へ転出する若者が多く、政府は東京圏在住の地方出身者の地元還流や
地元在住学生の定着を進めるため「地方創生インターンシップ事業」を進めている。
内閣官房と内閣府は14日、地方創生インターンシップの現状や課題を考えるシンポジウムを都内で開催。
地方公共団体の首長や大学学長、企業トップらが活発に議論した。

 

インターンシップに関する当社の取組み
「優秀な人材採用に不可欠」

プロアシストが特徴として掲げる「最先端技術への挑戦」、「品質マネジメントシステム」、「ダイバー
シティ経営」には、優秀な人材が不可欠だ。創業時から新卒採用を続ける一方、女性や外国人も積極的に
求めている。早くからインターンシップに取り組み、年齢、性別、国籍を問わず専門性や能力を持つ学生に
当社での業務や研究を経験してもらっている。

当社は165人全社員とともにグローバルな視点を持ち、世界に通用する技術、競争力を備えていく。
その前提として、安心して仕事ができる環境づくり、人の生き方支援プログラムの充実を図っていく。

 

[掲載記事概要]


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